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2017/02/08

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【FSWリリース No.06】2月11日(土・祝)「Eco Car Cup 2017 Winter Festival」を開催!

エコカーがあれば、気軽に参加できる新感覚競技!
2月11日(土・祝)「Eco Car Cup 2017 Winter Festival」を開催!
過去最多の110 台(『Enjoy60』39 台、『Challenge180』71 台)がエントリー

富士スピードウェイは、2 月 11 日(土・祝)にレーシングコースにて速さと燃費を競うチーム対抗競技「Eco Car Cup 2017 Winter Festival」を開催します。
本大会は、2010 年に「より安全に」・「より速く」・「より低燃費に」をテーマに誕生し、今回は過去最多の合計110 台(『Enjoy60』39 台、『Challenge180』71 台、2 月8 日時点)のエントリーを集めています。

競技は、車種により、ハイブリッド、ディーゼル、ガソリンの3 部門、合計14 クラスに分かれて争われます。
種目は、軽自動車やハイブリッドミニバンも参戦できる1時間耐久レース「Enjoy 60」と、省燃費技術が採用された車両(軽自動車、ミニバンを除く)を使い、速さと燃費で競う 3 時間耐久レース「Challenge 180」の2 種目で、両種目へのダブルエントリーも可能となっています。
ルールは、競技時間内の「速さ」を競った「順位」と、燃料消費量と走行距離から計算した「燃費」をそれぞれポイントに換算し、順位が決定されます。競技中は、所定回数のピットインに加え、ドライバー、パッセンジャーの交代を要し、速さと燃費を高度にバランスさせる戦略の緻密さとチーム力が勝敗のカギを握ります。
また、2 種目にダブルエントリーし総合優勝したチームには「Master of Eco Car」の称号と「富士スピードウェイ50 周年特別賞」が与えられるほか、各クラスの上位入賞者には協賛各社より副賞が贈られます。
大会当日は、「みくりや蕎麦(御殿場市)」などの地元特産品無料サービスや、トヨタ自動車株式会社による新型車両の展示も行われます。 …


※詳細は下記のPDFをご覧ください。

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